
どうもナオ8です、今回はGO1のシャインのチームを紹介します。
2ヶ月前までは熱が入っていてやりこんでいたこともあってチーム記事書くのを先延ばししてましたが、別にやりたいことができて全く触らなくなったので「チーム記事書いてもう完成した」ということにしたいと思います。
チーム名「セダイコータイ」
サムネのスクショがCPU戦のこともあり「雷門」になってます。
チーム名の由来は採用している選手がGOからのイメージが強いからですね。
エンブレムは「雷門エグゼ」という対戦ルートのチームのやつ付けてます。
ユニフォームは雷門メンバー中心なので「雷門ウェア」「雷門2軍ウェア」が似合いますかね。「雷門2軍ウェア」はアニメで霧野、天城、車田が着用していたり本来のルールであれば天馬が着用する可能性もあったので原作&ifルートに合わせれて面白いですね。
GKのサキヤのことを考えると「セーラーウェア」を着用したい。黒のGKウェアが金髪と嚙み合って似合うんですよね。
メンバー紹介

新生雷門中のメンバー、GOTCGメンバー、裏ボスメンバー兼ガチキャラ、推しスカウトキャラと様々なジャンルから採用している。
ゼッケンは雷門メンバーで使われている番号を優先し、空いた番号を適当に割り当てているので注目してほしい。
新生雷門中はGO2以降見られない選手や使っている人が少ないこともあり、GO1で採用。どの選手もステータスは高めでバランスよく扱いやすくなっている。
GOTCGは推しの凄井アタリを採用するついでに全メンバー採用した。サスKは対人戦で採用者も多いので良し。
ガチキャラではくりゅう、シュウ、たつや、えんどうの採用。
推しでサキヤ、キャプテンを入れてます。
と、このメンバーでトレード可能なのがたったの5人なので、他11人の秘伝書は全てドロップ作業で落として付けないといけない鬼畜縛りともなってます。
フォーメーション&監督

フォーメーションは「シャイニング」を使用。サイドを使った攻めをよくやるのだが、それがシャイニングだと個人的にやりやすいと感じたので選んだ。
似たフォーメーションで「マリンスノー」があるが、こちらはDFが上がりやすくなっているので自力オフサイドトラップを仕掛けたい時に有用と感じる。
監督は「アフロディ」。単に適正選手が多いので選択した。
ステータス紹介
・技構成や進化の状態、装備品は撮影当時のもの(2025/08/12撮影)
・ドロップ装備品はゼロシューズ6個、ゼログローブ16個、らくえんミサンガ8個、むげんのペンダント16個回収してます。改造は使用しておらず全て自力でドロップ作業して集めてます(過去記事参照)。
・ドロップ必殺技、秘伝書も自力でドロップ作業して集めてます。
背番号「1」 千原 サキヤ ポジション:GK

推し枠①。チーム「ゼロ」のイベントクリア後にシャイン版限定で現れるチーム「サウザンクロウ」の一員の子。
林属性GKで2番目に火力が出るキャラとされているので自由値をキャッチ全振りしてGK採用。
化身の「魔王ギラーゼ」は微妙なので「魔人グレイト」or「賢王キングバーンB」辺りに変えるかも。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」。サキヤ含む「サウザンクロウ」のメンバーはトレード可能なので、DL版を使えばスキルを量産付与できるので活用しよう。
背番号「2」車田 剛一 ポジション:DF

雷門枠。自由値はブロック全振り。ステータスはバランスが良く、ブロック値も十分な数値となっている。
特に評価したいのが自力で「リカバリー」を覚える点とTPで、177と多めなのでTP切れに困りにくい。対人戦ではコマンドバトルの発生が少ないものの、DFはシュートブロック時に技を出す機会があるので「GO1で彼にフォーカスしたストーリーこそなかったものの、活躍できるんだぞ!」というシーンを作ることができるので面白みがある。
スキル枠は「こんしん!」と「ノーペナルティ!」。「リカバリー」か「クリティカル!」にしたかったが、どちらもドロップできなかったのでたまたまあった「ノーペナルティ!」をつけました。
余談だが、中古ROMのデータを引き継いだ関係で鍵キャラに自由値が振られてしまい、最大の数値が出ない選手がいるのだが車田先輩は愛着がなかったのか自由値が振られていなかった。
ので、この画像が車田先輩の極限育成された状態を証明している。
背番号「3」 霧野 蘭丸 ポジション:DMF

※画面のステータスはブロック値全振り育成した状態ではありません。
雷門枠。自由値はブロック全振り...にしたかったが他のステータスに振られちゃっていたのでできなかった。そのせいでブロック値が刈谷より低くなっているので先輩としてのメンツが立たない霧野となっている。
見た目の良さもあってイナズマイレブンユーザーからの人気が高く、対人戦でも育成して採用されている方もよく見る。「ディープミスト」の根源者でもあるので機会があれば是非使ってあげたい(ブロック対面とか大体チキって「バニシングカット」使いがちになる)。またTPも184と高いので車田同様TP切れに困りにくい。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」。
背番号「4」 天城 大地 ポジション:DF

雷門枠。自由値はブロック全振り。
スキル枠は「こんしん!」と「ノーペナルティ!」。ノーペナ→「TPプラス20」を付けたほうがいいかもしれない。
背番号「5」 サスK ポジション:DF

TCG枠。自由値はブロック全振り。
ブロック値がとても高い選手となっており、対人戦での採用者も多いガチキャラ。
恵まれたステータス、高いTP、見た目もかわいくて良いなど利点は多いがプレミアムスカウトでトレード不可能という点があるので注意。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」。
背番号「6」 奥村 達也 ポジション:ベンチ→MF

四天王枠。自由値はブロック値全振り。ベンチスタートで状況に応じてイナレアと交代する。
サスK同様ブロック値の高さが光る。ステータス全体十分な上彼はプレミアムスカウト枠ながらトレード可能である。
権利・契約の関係かGO2以降では登場してないので是非採用したいところ。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」。
背番号「7」 サスケ ポジション:LMF

動物枠。サスKや天馬を採用しているので欠かせないだろ!ということでメンバーに。自由値はキック全振り。
入手条件の2つの秘伝書は試合ドロップだったり、プレミアムスカウトなのでトレード不可能と入手や育成で難易度高め。
戦法上MFでシュートするパターンも想定してある為、化身を出してシュートor「でんらいほうとう」でシュートするのを兼ねてのキック振りである。
スキル枠は「こんしん!」と犬だけにワンチャンの「クリティカル!」。
背番号「8」 松風 天馬 ポジション:RMF

※画面のステータスはドリブル値全振り育成した状態ではありません。
雷門枠。自由値はドリブル全振り...にしたかったが他のステータスに振られちゃっていたのでできなかった。
元々はドリブラー枠だったが、GO1のドリブルが弱いのを知ってシューター起用に転換。キックが263と低いので得点するのは難しいだろう。
スキル枠は「こんしん!」とワンチャンの「クリティカル!」。
背番号「9」 稲垣 礼亜 ポジション:MF

TCG枠。自由値はキック全振り。TCG枠の4人の中で特に強みがなく一番弱い。
天秤がFWな為ドリブルとブロックを両立できないのが難点である。それはカード2にもいえることだが彼は山属性なので「賢王キングバーン」に有利属性取れるのでまだ分がある。最近は「聖獣シャイニングドラゴン」の評価が高くなっているのがあるので属性一致で使える点で今後評価できるかもしれない。
前衛の真ん中の配置であるが、戦法上両サイドを駆使して攻めるためシュートを打つ機会が少ない。GO1のシュートブロックが強いので真正面からシュートするのが不利だからね。基本は置物でたまに「トライアングルZZ」を打ちたい時に前に出すくらい。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」。
背番号「10」 角塚 手御那 ポジション:LWG

TCG推し枠。自由値はキック全振り。
無印にいたカードの弟設定となっており、オカルト嫌いも受け継がれている。TCGでお馴染みの性別詐欺枠である。
貴重な「エボリューション」の秘伝書を彼に与えている。
ステータスはイナレアとほぼ変わらないが、山属性であるため扱いやすい。また「バリスタショット」を自力取得するため時間稼ぎもできる。
化身は「戦国武神ムサシ」四式を付けているが、「聖獣シャイニングドラゴン」零式も扱えるので「聖騎士アーサー」を使いたい時に変更できる。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」
背番号「11」 凄井 アタリ ポジション:RWG

TCG推し枠。自由値はキック全振り。TCGでお馴染みの性別詐欺枠である。
自分がGO1を始めるきっかけとなったキャラである。GO1ではスピードが高く設定されている。天秤がMFなのでステータスのバランスを振りやすい。
FWでの採用であり、当チームのエースストライカーである。
また、シャインでは入手難易度の高い「バリスタショット」の秘伝書を彼j...いや彼に与えている。
化身は「魔戦士ペンドラゴン」零式を付けているが、「暗黒神ダークエクソダス」零式も扱えるので「聖騎士アーサー」を使いたい時に変更できる。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」
背番号「12」 白竜 ポジション:ベンチ→FW

ガチ構築枠。GO1でNo.1のキック値を持つキャラ。自由値はキック全振り。
クリア後にシャインで現れるチーム「アンディミデッドシャイニング」のキャプテン。劇場版等に登場しているのもあり知名度も高くかっこいいので人気である。
また、GO1ではトレード可能である為自分で育成しなくても乞食してもらえるので大いに活用しよう()
FWのTP切れや劣勢時の切り札で投入する感じ。
化身は「魔戦士ペンドラゴン」零式を付けているが、
・「聖獣シャイニングドラゴン」零式
・「暗黒神ダークエクソダス」零式
・「魔女クィーンレディアW」零式
・「戦国武神ムサシ」四式
と対人戦で使われるほとんどの化身に零式対応している究極の白竜なので気分で変更できる。
スキル枠は「こんしん!」とステータス見栄えで「キックプラス20」。本当は「クリティカル!」付けたほうが強い。
余談
前述通りGO1でNo.1のキック値を持ち、
・Lv99で自由値キック全振りで412。
・ゼロシューズ、シュウのミサンガ装備でキック値+80&+10
・スキル「キックプラス10」「キックプラス20」でキック値+30
・監督「イシド」の適正選手であり、監督効果でキック値+30
これら全ての条件を満たせば理論上キック値562というバカげた数値が出る。
さらに化身で「聖騎士アーサー」を発動できれば効果でキック値+100と言われているので約662...しかしこれだけ数値がずば抜けていると内部の計算でオーバーフローしてしまうだろう。
背番号「13」 円堂 守 ポジション:ベンチ→GK

ガチ構築枠。GO1でNo.1のキャッチ値を持つキャラ。自由値はキャッチ全振り。
Wi-Fi配信を通じてプレミアムスカウトで仲間にできるキャラ。トレード不可能であるが、仲間にする条件は安易で自力で「こんしん!」と「ゴッドハンドV」を覚える為、秘伝書回収する手間も省けるのがありがたい。
キャッチ力はNo.1で上記の状態に加えスキルを「キャッチプラス10」与えれば、520まで出せる。
化身は「賢王キングバーンW」零式を付けているが、
・「魔王ギラーゼ」零式
・「魔人グレイト」零式
とGKで使われる化身全て零式対応している究極の円堂なので気分で変更できる(尚、魔王ギラーゼは弱くて使わない模様)。
スキル枠は見栄えで「キャッチプラス20」と「クリティカル!」で化身技に特化した仕様。
化身を発動出来ていないと、「こんしん!」が無いので通常必殺技がしっぱい!して失点されやすくなってしまうので注意。
背番号「15」 狩屋 マサキ ポジション:ベンチ→DMF

雷門枠。自由値はブロック全振り。前述通り霧野よりブロック値が高くなっているので「できる後輩」。
GO1限定の顔写真と3Dモデルで使用できるシリーズ唯一の点がある。こちらの方が猫を被っているのもありかわいくなっているので狩屋推しの人は是非プレイしてほしい。
よくみたらTPも霧野より上で185と高水準。霧野の隣に配置するので行動時は霧野の近くで属性ダブルを発生させてコマンドバトルに挑みたい。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」。
背番号「18」 シュウ ポジション:ベンチ→FW

ガチ構築枠。自由値はキック全振り。
クリア後にダークで現れるチーム「エンシャントダーク」のキャプテン。劇場版の他、GO2のアニメでも登場している。強く、見た目の良さから人気である。
GO1ではトレード可能である為自分で育成しなくても乞食してもらえるので大いに活用しよう()
FWのTP切れや劣勢時の切り札で投入する感じ。
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」。
背番号「20」 歌舞天寺 矢駆 ポジション:ベンチ→GK

推し枠。自由値はキャッチ全振り。ダーク限定だがスカウトモブなのでトレード可能。
前作いた自身の推しスカウトモブ「歌舞天寺 洋」と名字が同じことから兄弟と伺える。洋はFWだったのに対し、矢駆はGKである。
性能は火属性である為「賢王キングバーンW」を属性一致で扱える。キャッチはとても高いわけではなくせんぐうじやユウト等の劣化になってしまうが、トレード可能であったりラッキー伸ばせてる辺りで彼なりのメリットは存在するのでヨシ!
スキル枠は「こんしん!」と「クリティカル!」。
まとめ
という感じでチームの紹介が終わりました。戦法、戦術とか装備、スキルどうやって集めたとかはまた別の記事で紹介できたらと思います。
プレイ時間ですが、今でも秘伝書集めたり育成したりしているので気づけば700時間以上超えてました。

プレイ時間稼ぎしたわけじゃないよ!
このまま999時間99分目指せたら面白いですね。すれ違い果たし状で自慢できるね!
というわけで今回の記事を終わりにしたいと思います。
ではまた。